中谷 宇吉郎
なかや うきちろう · 319作品
- I駅の一夜
- アイクと鳩山さん
- 赤倉
- 「悪魔の足跡」
- あすへの話題
- 新しい生花
- 油を搾る話
- 安倍さんとタゴール
- アメリカ種の落語
- アメリカの沙漠
- アメリカの新聞
- アメリカの旅
- 雨を降らす話
- アラスカ通信
- アラスカの氷河
- アラスカの氷河
- アラスカの氷河
- 或る一世の話
- 或る牛乳工場の思い出
- アルゼンチンのインフレーション
- 異魚
- イグアノドンの唄
- 痛みの効用
- 犬がなくとガラスがこわれるか
- 稲の一日
- 稲の二毛作
- ウィネッカの秋
- ウィネッカの冬
- 浮輪
- 兎の耳
- 牛の丸焼
- 宇宙旅行の科学
- 映画『人類の歴史』
- 映画を作る話
- 永久凍土地帯
- 英国日食班の印象
- 英国の特攻隊
- 英国の物理学界と物理学者
- エスキモーの国から
- エリセーフ氏
- 炎暑
- 鉛筆のしん
- 大阪人と科学精神
- 恐るべき親権
- 尾長鶏
- おにぎりの味
- 面白味
- 温泉1
- 温泉2
- 海底の散歩
- 貝鍋の歌
- 科学映画の一考察
- 「科学的」方法の適用されぬ場合
- 科学と国境
- 科学と文化
- 科学の限界
- 科学の国際連合
- 科学は役に立つか
- 科学ブームへの苦言
- 画業二十年
- 郭公のおとずれ
- 桂浜
- カピッツア争い
- 歌舞伎舞踊
- かぶらずし
- 紙の洪水
- 紙の行方
- 硝子を破る者
- 変ったホテル
- 勘
- 寒月の「首縊りの力学」その他
- 簪を挿した蛇
- 北国の春
- 吉右衛門と神鳴
- 救国論
- 球皮事件
- 霧を消す話
- 霧を捕える話
- 金鱗湖
- 九谷の皿
- 九谷焼
- 果物の天国
- クラム・ベーク
- 黒い月の世界
- クロス・ワーズ・パズル
- 警察を凹ませた話
- 『ケプロン・黒田の構想』について
- ケリイさんのこと
- 原子爆弾雑話
- 原子力の切手
- 幻灯係
- 抗議する義務
- 孔子とアメリカ
- 校正の話
- 「光線の圧力」の話
- 幸田文さんと神仙道
- 高度八十マイル
- 荒野の冬
- 珈琲の値上り
- 氷は金属である
- 小切手
- 国際雪氷委員会のことなど
- 国防と科学
- 心得教育
- 古代東洋への郷愁
- 御馳走の話
- 御殿の生活
- 粉雪
- 小林秀雄と美
- 米粒の中の仏様
- 語呂の論理
- コロラド通信
- 最後の独裁者
- 『西遊記』の夢
- 雑魚図譜
- 雑記
- サラダの謎
- 塩の風趣
- シカゴの雉子
- 『死者の書』
- 詩人への註文
- ジストマ退治の話
- 自然の恵み
- 実験室の思い出
- 実験室の記憶
- 指導者としての寺田先生
- 自動車を止めるボタン
- 字の書き方
- 島津斉彬公
- 霜柱と白粉の話
- 「霜柱の研究」について
- 社交税
- 写真と暮らした三十年
- 自由と進歩
- 十二花の雪
- ジュネーヴの原子力会議
- 樹氷の科学
- Schreibe wie du sprichst
- 知られざるアメリカ
- 白い月の世界
- ジンギスカン鍋
- 人工衛星の発射地
- 人工衛星へ汲取舟が行く話
- 神仙道と科学
- 身辺雑記
- 心霊現象と科学
- 水爆の平和利用
- 清々しさの研究の話
- 救われた稀本
- 硯と墨
- 捨てる文化
- スポーツの科学
- 墨色
- 墨流しの物理的研究
- 墨並びに硯の物理学的研究
- 生活の組織
- 西洋の浜焼
- 石碑
- 惜櫟荘
- 『雪華図説』の研究
- 『雪華図説』の研究後日譚
- 老齢学
- 線香の火
- 線香花火
- 先生を囲る話
- 「先生を囲る話」について
- 千年の時差
- 千里眼その他
- 続生活の組織
- 続先生を囲る話
- 空飛ぶ円盤
- ソ連関係の記事
- ソ連の人工衛星
- 大洪水
- 大生寺
- 大雪山二題
- 大東亜戦争と科学技術者
- 颱風の予報
- 大謀網
- 大漁貧乏
- 『竹の家』
- 「蛸壺」の句
- 楽しい手術
- 単純な質問
- 誕生日の贈物
- 淡窓先生の教育
- 小さい機縁
- 地球の円い話
- 茶碗の曲線
- 「茶碗の湯」のことなど
- 長寿
- ツーン湖のほとり
- 釣
- ツンドラへの旅
- 低温科学と国鉄
- 低温室だより
- ディズニーの人と作品
- 泥炭地双話
- 寺田先生と銀座
- 寺田先生の追憶
- 寺田寅彦の追想
- 「寺田寅彦の追想」後書
- テレビの科学番組
- 天災は忘れた頃来る
- 天災は忘れた頃来る
- 天地創造の話
- 凍上の話
- 動力革命と日本の科学者
- 桃林堂の砂糖づけ
- 十勝の朝
- 融ける氷河
- 寅彦夏話
- 寅彦の遺跡
- 寅彦の作品
- 鳥井さんのことなど
- 『団栗』のことなど
- 長岡と寺田
- 長崎留学
- 懐しい話
- 南画三題
- 南画を描く話
- 南極の切手
- 南極・北極・熱帯の雪
- 二億円の犬
- 日曜年
- 日食記
- 『日本石器時代提要』のこと
- 日本のこころ
- 日本の将来
- 楡の花
- 鼠の湯治
- 根強い北陸文化
- ネバダ通信
- 農業物理学夜話
- パーティ物語
- 働く婦人
- 八月三日の夢
- 八戒に遭った話
- 巴里の教授会
- ハワイの色
- ハワイの雪
- パン焼き大学
- ピーター・パン
- 比較科学論
- 美と科学
- 一人の無名作家
- 「百日物語」あとがき
- 百万長者の花屋
- 百回の随筆
- 百科事典美談
- 琵琶湖の水
- 『ファンタジア』
- フィルター付煙草
- 風土と伝統
- 二つの序文
- 物心一如の科学
- 冬ごもり
- 冬彦夜話
- 文化史上の寺田寅彦先生
- 壁画摸写
- ベビー・シッティング
- 防寒戸
- 放射能の害
- 『北越雪譜』の科学
- 北陸の民家
- 母性愛の蟹
- 北海道開発に消えた八百億円
- ホノルル
- 亡び行く国土
- 牧野伸顕伯の思い出
- マックアーサーの重大発表
- 松の家
- 真夏の日本海
- 真夏の日本海
- 満洲通信
- 未来の足音
- 民族的記憶の名残
- 娘の結婚
- 無知
- ムニタルプ協会
- 室鰺
- 「もく星」号の謎
- ものは考えよう
- 双手を挙げる
- 八幡馬と墨の研究
- 有効な日曜日
- 湯川秀樹さんのこと
- 雪
- 雪男
- 雪協議会の報告
- 雪後記
- 雪今昔物語
- 雪雑記
- 雪三題
- 雪の化石1
- 雪の化石2
- 雪の十勝
- 雪の話
- 雪は資源である
- 雪を消す話
- 雪を作る話
- 雪を降らす話
- 由布院行
- 弓と鉄砲
- 雷神
- 「楽天地」南米
- らっきょうと葉唐辛子
- 離婚とダイヤモンド
- リチャードソン
- 立春の卵
- 流言蜚語
- 六三制を活かす道
- 露伴先生と科学
- 露伴先生と神仙道
- 若き日の思い出
- 私の生まれた家
- 私の読書遍歴
- 私のふるさと
- 私の履歴書