中井 正一
なかい まさかず · 63作品
- 新しい神話を追い求めつつ
- 生きている空間
- うつす
- 生まれ変った赤坂離宮
- 映画と季感
- 映画のもつ文法
- 絵画の不安
- 過剰の意識
- カットの文法
- 壁
- 機構への挑戦
- 巨像を彫るもの
- 霧の中のヨードル
- 近代美の研究
- 芸術の人間学的考察
- 言語は生きている
- 現代美学の危機と映画理論
- 国立国会図書館
- 国立国会図書館について
- 国会図書館のこのごろ
- 国会図書館の窓から
- 色彩映画の思い出
- 色彩映画のシナリオ
- 実践について
- 支部図書館三周年に寄せて
- 集団文化と読書
- 少年に文化を嗣ぐこゝろを
- 真理を求めて
- スポーツの美的要素
- 組織としての図書館へ
- 大会を終りて
- 大衆の知恵
- 脱出と回帰
- 探偵小説の芸術性
- 「壇」の解体
- 蓄音器の針
- 知識と政治との遊離
- 地方の青年についての報告
- 地方文化運動報告
- 調査機関
- 聴衆0の講演会
- 図書館協会六十周年に寄せて
- 図書館に生きる道
- 図書館の未来像
- 図書館法楽屋話
- 図書館法ついに通過せり
- 図書館法と出版界
- 図書館法の成立
- 図書館法を地方の万人の手に
- 二十世紀の頂における図書館の意味
- 日本の美
- 野に山にかかる虹の橋
- 美学入門
- 物理的集団的性格
- 「焚書時代」の出現
- 「焚書時代」を脱却
- 「見ること」の意味
- 民族の血管
- 雪
- リズムの構造
- 「良書普及運動」に寄せて
- 歴史の流れの中の図書館
- レンズとフィルム