正岡 子規
まさおか しき · 70作品
- あきまろに答ふ
- あきまろに答ふ
- 曙覧の歌
- 犬
- 犬
- 歌よみに与ふる書
- 歌よみに与ふる書
- 歌よみに与ふる書
- 画
- かけはしの記
- 鎌倉一見の記
- 寒山落木 巻一
- 句合の月
- 九月十四日の朝
- 九月十四日の朝
- くだもの
- 熊手と提灯
- 雲の日記
- 恋
- 権助の恋
- 酒
- 字余りの和歌俳句
- 刺客蚊公之墓碑銘
- 死後
- 車上の春光
- 従軍紀事
- 小園の記
- すゞし
- 高尾紀行
- 旅
- 旅の旅の旅
- 蝶
- 土達磨を毀つ辞
- 東西南北序
- 読書弁
- 徒歩旅行を読む
- 夏の夜の音
- 日光の紅葉
- 俳諧大要
- 俳句上の京と江戸
- 俳句の初歩
- 俳人蕪村
- 俳人蕪村
- 墓
- 墓
- 初夢
- 花枕
- 煩悶
- 人々に答ふ
- 病牀苦語
- 病牀瑣事
- 病牀譫語
- 病牀六尺
- 再び歌よみに与ふる書
- 古池の句の弁
- ベースボール
- 墨汁一滴
- 牡丹句録
- 万葉集巻十六
- 万葉集を読む
- 明治卅三年十月十五日記事
- 飯待つ間
- 病
- 闇汁図解
- 夢
- 夜寒十句
- 四百年後の東京
- ラムプの影
- ランプの影
- わが幼時の美感